人探し

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渡航履歴調査による人探し

例え人探しをしているとしても、他人の渡航履歴を調べる、ということは出来ません。
なぜなら、渡航履歴の開示を請求できるのは、本人のみに限定されているからです。
本人がもしも未成年や、制限行為能力者ならば、その後見人に開示を請求する権利があります。

 

渡航の履歴をみれば、日本と国外とを往来した、今までの履歴を見ることができます。
これは、多大に個人の情報を含むものですので、むやみに他人がそれを見れるとなると、問題が起きます。

 

では、人探しのために海外へ渡った履歴がないかを確かめるにはどうすればいいのか、というと、その人のパスポートを見る以外には方法がありません。
更新前のパスポートが残っている場合ですが、誰かの行方がわからなくなって、居場所を知りたい状況ならば、まずはその人過去のパスポートを見ます。
人探しの場合は更新後のパスポートは、現在その本人が使用している可能性が高いですが、更新前のパスポートは、自宅の金庫などに保管したままの場合があります。

 

更新前のパスポートから、過去にいつ何処に行っていたのかが割り出せます。
具体的な国名が分かれば、その国の大使館など、国への出入りが直接確認できる場所に問い合わせれば、その人を見つけられる可能性は大きく高まります。

 

渡航履歴調査による人探し

渡航履歴調査による人探し

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